よんばば つれづれ

民主主義を機能させる、自立した「ひとり」でありたい

読みが甘かった・・・

今日はお盆の入り。お墓に行かなければ・・・と思い、いつものスーパーの生花売り場に出かけた。墓参のついでにランチを済ませて来られるように、10時半過ぎにお店に行ったのだけれど、もうすでに花の売り場はほとんど売り切れに近い状態だった。しまった。昨日の夕方に買っておくべきだった。

 

しかも、足の調子が悪く、ものの数分程度のそのスーパーまで歩くのが、とてもつらかった。花を買った後、タクシーを呼んで墓地まで行くつもりだったけれど、これではとてもそのあとランチなど楽しんでいられそうもない。

 

兄と両親には申し訳ないけれど、出直させてもらうことにする。明日はまた新しい花が入ることだろうし・・・。

 

それにしても、この炎天下。マッサージに行くにしろ、整形外科に行くにしろ、徒歩12、3分。タクシーを頼むには半端だし歩きたくはなし。なんとかもうしばらく我慢して、気候が良くなってからと思っていたのだけれど、先週の和室のお店での2時間余の会食がいけなかったのか、この一週間股関節からくる痛みがひどい。明日はもう少し良くなるといいのだけれど・・・。

 

 

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それぞれ百歳、九十歳まで生きた彼女たちにも、体の痛みってあったのだろうか・・・。