よんばば つれづれ

民主主義を機能させる、自立した「ひとり」でありたい

「よんばばんち」にサプライズな参加者!

9月の最終日曜日、「住み開き よんばばんち」の日だ。今回はなんと名古屋からwattoさん(id:watto)が参加してくださった。いつもブログで知り合った方と実際にお会いする時には嬉しいと同時にかなり緊張する。今回も思いがけないお問合せに、嬉しいやらドキドキするやらの私だった。

 

今までも、豊橋スタンディングのPeace展にいつの間にか来てくださっていたりするフットワークの軽さに驚かされたけれど、拙宅にも、私のつたない案内メールだけで迷うことなくいらっしゃった。

 

ブログから受ける印象から私が勝手に想像して案じていた(親子ほど違うかと・・・)ほどの年齢差はなく、また政治や社会に対する見方考え方の点でも、思った以上に共感点が多く、主催者であることも忘れて、つい夢中になって熱くしゃべってしまった。

 

今というときは、ずっと後になって、「ああ、あの時が世の中が変わる転換点だったんだね」というふうに振り返る時代なのかもしれない。その時に「なぜあの時、こんな方向に行くことを防ごうとしなかったんだろう」と悔やむことのないように、微力であっても、それぞれが自分の立場で、できることをし続けようという結論で、今日の「よんばばんち」を閉じた。

 

 

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こちらはサプライズゲストならぬ「招かざる客」のドリーム。食いしん坊でした・・・。

これはあなたのランチじゃないのよ。

 

 

 

※ブログは、忘れっぽくなっている自分のための備忘録の意味もあるので、今日の熱中トークを記録したいと思ったのだけれど、なんだかあまりに白熱した議論で様々なことが出たため、話の内容についてはまとめられませんでした。