よんばば つれづれ

民主主義を機能させる、自立した「ひとり」でありたい

なんとか7件です。

コメントいただいた順でなく、今日はとりあえず『陽気に誘われ散歩して、街の衰退を感じた』のエントリに頂いていたコメントにお返事をいたしました。

 

先週からこの記事作成画面のところに出ている〈「青春の一冊」で図書カード1万円分!〉という惹句が気になっていました。「青春の一冊」なんてとっても書けそうな気がするし、これは1万円ゲットしなくちゃ!という気もしていたのに、今週はこの通り。まだまだ体調は本調子ではないため、1万円どころではありません。

 

いえ、それどころか、あのつらい熱が信じがたいほど早く下がってくれたのは、ひとえに無職であればこそ!と思います。月曜日はただひたすら寝ていました。無職であるからこそ、なんの憂いに煩わされることもなく・・・。少しばかりのお金を稼ごうなんて、ケチな根性をもつのはよしましょう。

 

 

それにしても、今の私はなあんにも社会的貢献もせず、誰のためにも役立たず、老猫の世話以外には、たんに自分の身体をなんとか維持しているのみです。それでも時が来れば食事します。三度三度。ちゃんとお腹が空くのです。なんと無駄な・・・と我ながら情けない思いですが、しっかり食べてはやく回復して、またせめて世の中の片隅で、「自己満足のごまめの歯ぎしり」でもできるようにならねばなりません。

 

 

はやく、「美味しいパンとコーヒーで一服したい!」と思える体調に戻りたいです。

 

 

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これはおととしの4月24日のモッコウバラライラック

今年はもう少し早く満開になりそう。