よんばば つれづれ

民主主義を機能させる、自立した「ひとり」でありたい

こんなときなので、息抜き

ニュースで首相の答弁を聞いてドドッと疲れてしまったので・・・。



罪のない寝顔、いやされます。



幼児的思考の首相のもと、日本はどんどん「ふつうの」国になっていく。
特異な国であるところが日本の強みだったように思うのだけれど。
誇り高き変人、いや、変国でいいではないか。




洗濯物の匂い、いい匂い・・・。
乾いた洗濯物をよせるとすぐこうなっちゃって・・・たためない!


民主主義なんだから、多数派の意向に沿う政治がなされるのは仕方のないことなのだ。
でも、どんどん意に反する方向に引きずられていくばかりで、無力感にとらわれてしまいそう。
ただ、ブログ仲間の方たちも同じように憂えていることがとても救いになる。




懐かしの映画パンフレットシリーズ、何回目? サウンド・オブ・ミュージックです!

♪Climb every mountains♪〜  我々にも試練だ・・・。