よんばば つれづれ

民主主義を機能させる、自立した「ひとり」でありたい

寒蝉鳴(ひぐらしなく)の候

祭りの後の寂しさとでもいうものでしょうか、暑さが身にこたえます。孫がいたときは寝不足にもかかわらず、炎天下の公園に出かける元気があったのに、今日の体の重さはどうでしょう。昨日はまだ洗濯、掃除と後始末に追われていたので気が紛れていたのでしょう。

今日は予約を入れていた歯医者さんに行って、帰りに買い物をして帰ってきたらもうグッタリです。来週の水曜日の英会話は2回目のスピーチの日です。原稿を作ってなるべく暗記するよう練習もしなくてはいけないのに、なかなかやる気が出ません。

自分ひとりのときはエアコンを使うことはほとんどないのですが、今日はあまりにつらく感じたので少しエアコンの助けを借りました。来週23日は二十四節気処暑ですからさすがに暑さも峠を越えることでしょう。いえ、越えるはずだ、と信じたい!