よんばば つれづれ

民主主義を機能させる、自立した「ひとり」でありたい

エアプランツの花、続き

先日お知らせしたエアプランツの蕾ですが、どんな素敵な花が咲くかとワクワクしていたら、なななななんと、ほとんどあれでおしまい。あれは花びらが閉じていたわけではなくて、あの先にちょーーっぴり雌しべ雄しべのようなものが出て、そんでもってもうしおれてしまいました。ジャンジャンって感じです。


ジャンジャン!
いちばん右、もうしおれてるし・・・。