よんばば つれづれ

民主主義を機能させる、自立した「ひとり」でありたい

にばばのオーガスト、大丈夫?

昨日から排尿が確認できていない18歳の老猫オーガスト。またお医者さんに行かないといけないのかなと心配しましたが、先ほど無事排泄をしてほっとしました。今日はずっとキャットタワーの「ちぐら」のようになったところで寝てばかりでした。時々心配になって覗くと「何?」って感じでちろっと流し目で私を見るので、ああ生きてるねと胸をなでおろすということを、今日は何回も繰り返してしまいました。なんとかこのまま穏やかな日々であってほしいものです。



この夏で19歳、もうすぐ「いちばば」になっちゃいますから。