よんばば つれづれ

民主主義を機能させる、自立した「ひとり」でありたい

さんばばに異変

以前にも書いたようにさんばばのドリームは離乳しないうちに捨てられたためと思われる後遺症で、私の指をしゃぶる癖がありました。「ありました」になってしまったのです。死ぬまで続くと思っていたのに、この1週間ほどチュッチュしたくて指をまさぐりには来るのですが、指先をペロペロ舐めて、そのあと今までなら本格的な指しゃぶりに入ったのが、それだけで諦めてしまうようになりました。

なにか口の中の状況が変わったためにチュッチュしたくてもできないようです。口を開けさせてみても私には何が原因か分かりません。もうこのまま二度と指しゃぶりをすることはないのかと思うととても寂しい気がしてなりません。十分チュッチュして、満足して卒業したのならいいのですけれど。

今も私に抱かれてゴロゴロ喉を鳴らしながらマッタリしています。だから私は片手でタイピングする羽目になっています。

チュッチュできなくなっちゃった!クスン。