よんばば つれづれ

民主主義を機能させる、自立した「ひとり」でありたい

獣医さんに行ってきました

会社から超特急で帰ってきてドリームを獣医さんに連れて行きました。塗り薬は前回と同じものしかないそうなので前のを続けて使うことにし、飲み薬をプラスするということになりました。思っていた通り、ドリームはバスケットを見たとたん逃げ腰になり、何とかつかまえて入れ蓋をすると、普段はかわい子ブリッコの優しい声しか出さないのに、こんな大きな声出るの?っていう声で鳴きまくります。オーガストが心配して玄関に飛んできました。そのくせお医者さんにつくとピタっと鳴き止んで、診察台の上に乗せ私がお腹を上にするともうそのまんま、まるで無抵抗でおとなし〜くしています。まっ、この反対よりはいいですけどね。とにかくこれでただれが治まってくれるといいのですけれど。そしてさらにダイエットが出来るともっともっといいのですけどね・・・。


おあずけ?スマートになったあたしをイメージして耐える?・・・ムリっ